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PJは現実世界を目指しているわけではありません。
リアルさの中にも、ゲームだから味わえる楽しさ、理不尽さ、真面目さを表現しています。
ホットドッグマンもそんな遊び心から配置されたりしています。
そんな楽しさを少しでも早く、みなさんに届けられるようにメンバーは日々製作に励んでいます。
ただ、みなさんには理解していただきたいのは、私たちはあくまで有志の集まりであり、サラリーを頂いてるわけでもなくサポートセンターがあるわけでもありません。
24時間365日PJのことだけやってるわけでもありません。
皆さんと同じ、休日には遊びにも出かけますし、風邪をひいたら寝込んで、酒を飲めば酔っ払います。
なのでできるだけ温かい目で見守ってくださいね。
「まだかコノヤロー」は思っていても口に出さず、そっと胸に・・・


これから、どんなエリアがどんなふうに広がっていくのか、私たちも楽しみです。
そう、私たちもPJのファンなのです。
みなさんの温かい理解と応援が常に私たちを動かしています。

長くなりましたが今回の記事とさせていただきます。
最後までお読みいただきありがとうございました。

広報担当:はるやま

                                          

2 Responses

  1. 柏野文彦 says:

    はじめまして。元トラック運転手からの観光バスに乗務していた60間近のオヤジです。
    YouTubeでユーロトラックシュミレーターを初めて見てから 凄い興味を持ち ゲーミングPCの存在を知らなかったので、仕事で使っていた普通のパソコンにダウンロードして訳の分からないまま、訳の分からない外国を走って 訳も知らずにアップデートを繰り返して とうとう普通のパソコンでは処理出来なくなり最後にはパソコン自体が使用不能になってしまい新しくパソコンを買い換える失敗を経験し それをきっかけにETS2からも遠のき止めていましたが、久しぶりYouTubeで見たら なんと!! ユーロトラックシュミレーターが日本国内を走ってるではありませんか!!!!!
    そこから 50半ばのオヤジにチョットだけ火がつきはじめ 今更ゲームなんて・・・と思いながらも色々調べたら ゲーム用のPC・モニター・マウス・キーボードは普通のパソコンと違うことを知り 以前の苦い経験の理由も分かりましたが 同時にゲーミングPCのスペックに伴う値段の高さにビックリで この年になってからゲームの為に月給並みの金額をつぎ込む現実に直面し再び諦めざるをえませんでした。
    ですが!プロジェクトジャパンで日本の道を走らせてみたい!!って気持ちをどうしても諦めきれ無くて 2年ほど悩みましたがゲーミングPC一式買うことにきめました! 今は年齢は関係ない!好きなものは好き!やらないで後悔したくない!って気持ちで 夜な夜なPC・モニター・周辺機器の検索をしてどれを買おうか迷っています。届いたらプロジェクトジャパンをダウンロードして日本国内を走りたいと思っていますので 私には想像も付かないほどの大変な作業なのは承知していますが あなた達の作ってくれるゲームをスンゲー楽しみにしている人達が沢山居るので そんな人達の為にこれからも頑張ってください。
    パソコンに詳しくないので 無事にETS2で遊べるようになるのか不安はありますが 時間と視力が許す限り遊び倒したいとおもってます。

  2. 通りすがり氏 says:

    海外の方が創始者だったことに驚きました。湾岸もそうですけど日本のマップは昔のドライブの記憶が蘇ったりゲームならではのもしもが楽しめるのでありがたいです。PJに限らずETS2の可能性を広げてくれたすべてのMOD職人さんには感謝。

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