最後に

PJは現実世界を目指しているわけではありません。
リアルさの中にも、ゲームだから味わえる楽しさ、理不尽さ、真面目さを表現しています。
ホットドッグマンもそんな遊び心から配置されたりしています。
そんな楽しさを少しでも早く、みなさんに届けられるようにメンバーは日々製作に励んでいます。
ただ、みなさんには理解していただきたいのは、私たちはあくまで有志の集まりであり、サラリーを頂いてるわけでもなくサポートセンターがあるわけでもありません。
24時間365日PJのことだけやってるわけでもありません。
皆さんと同じ、休日には遊びにも出かけますし、風邪をひいたら寝込んで、酒を飲めば酔っ払います。
なのでできるだけ温かい目で見守ってくださいね。
「まだかコノヤロー」は思っていても口に出さず、そっと胸に・・・


これから、どんなエリアがどんなふうに広がっていくのか、私たちも楽しみです。
そう、私たちもPJのファンなのです。
みなさんの温かい理解と応援が常に私たちを動かしています。

長くなりましたが今回の記事とさせていただきます。
最後までお読みいただきありがとうございました。

広報担当:はるやま

                                          

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